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おしとやかにお茶を習っていました。
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    今度は純子

     純子のお茶会の時。
    一年生・四年生の時だった様な。
    小さい方が純子で、この着物は
    純子の祖母の着物をひいおばぁちゃんが
    仕立て直してくれた物です。
    青海波のとっても素晴らしい着物でした。

     その後、阿佐ヶ谷から転居して、
    通いきれなくて茶道は続けませんでした。

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